夏季休業のお知らせ
お客様各位
日頃より格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、弊社は下記の通り夏季休暇期間を休業とさせて頂きます。休業期間中のウェブサイトへのお問い合わせにつきましては、翌営業日以降に順次対応させて頂きます。大変ご不便をお掛け致しますが、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
【休業期間】2026年8月8日(土)~2026年8月16日(日)
セイカダイヤエンジン株式会社、並びに西華産業株式会社、敷島機器株式会社は、『水色の羽根共同募金』に対して
合同で寄付を行っておりますが、この度、公益財団法人漁船海難遺児育英会*より本会事業の充実発展に寄与された
ことへの感謝状を受領致しました。
弊社は、舶用エンジンの販売事業を手掛ける企業グループとして、今後も継続して社会貢献活動に注力して参ります。
*同育英会では漁業従事中海難等の事故により死亡・行方不明となられた方の子弟が、安心して修学を続けることが出来るよう、
支援する活動を行っております。
弊社は、人々が豊かな日本の海で快適に持続的に仕事をする環境を守り広げることをビジョンとして掲げ、
水産業の持続的な発展に寄与すべく事業を展開しています。
今年のシーフードショーでは、昨年同様「養殖の未来をカタチに」を継続したテーマとして取り上げ、
新たなキャッチフレーズを「提案×造船×アフターサービス=持続可能な養殖を支えるチカラ」と題し、
セイカダイヤエンジンの養殖業/養殖漁船への一貫した対応力を支える数々の取組みをご紹介いたします。
https://seafoodshow-japan.com/tokyo/
会期:2026年8月19日(水)~21日(金)10:00~17:00(※最終日は16:00まで)
会場:東京ビッグサイト 東館2・3ホール 小間番号:N-65
弊社は、「人々が豊かな日本の海で快適に持続的に仕事をする環境を守り広げる」ことをビジョンとして掲げ、
海洋産業の持続的な発展に寄与することをミッションとし事業展開を図っています。
このような中、一昨年のSEA JAPAN初出展に続き、今回はパートナーである
「四国機器株式会社」(出展社サイト:Sea Japan 2026)と協働しブースを構え、
お客様がご満足頂ける商品をラインアップし出展致します。
ご来場の際は、ぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。
◆会期:2026年4月22日(水)~24日(金)10:00~17:00
◆会場:東京ビッグサイト 西ホール
◆小間番号:西1ホール 1B-02
◆展示会公式サイト:Sea Japan | トップページ
セイカダイヤエンジンは、ホームページにおける「採用情報サイト」をリニューアルしましたので、お知らせいたします。
◆リニューアルの狙い
今回のリニューアルでは、より見やすく、分かりやすい情報提供を目指し、デザインおよびコンテンツを刷新いたしました。
事業内容や取り組み内容に関する情報をこれまで以上に充実させ、視覚的にも理解しやすい構成へと整理しました。
実際に働く社員の姿や声をご紹介することで、当社のビジョンや職場環境、社員の想いをより身近に感じていただける内容となっております。また、応募をご検討いただいている皆様に、必要な情報を円滑にご覧いただき、そのまま応募まで進んでいただけるよう利便性の向上にも取り組みました。
今後も、皆様にとってより利用しやすいサイトとなるよう、内容の充実と改善に努めてまいります。
https://www.daiyaeng.co.jp/recruit/
弊社は、「人々が豊かな日本の海で快適に持続的に仕事をする環境を守り広げる」ことをビジョンとして掲げ、
水産業の持続的な発展に寄与すべく事業を展開しています。
脱炭素への取組みはその中の大きな柱であり、現在、100%電気で推進するワークボート(小型作業船)をグループ会社である
「(株)田中造船」と開発中です。今回の出展は「環境への配慮と実用性、どちらも妥協しない、人に優しい船を」を
メインテーマに据え、そのEVワークボートのコンセプトをパネル等を用いて掲示いたします。
また映像としては、弊社EV実証船「EV-ZERO」の航行動画を用い、レトロフィットも可能な脱炭素システムを提案して参ります。是非、ご来場の上「セイカダイヤエンジン」ブースにお立ち寄りください。

EVコンセプト船イメージ
https://www.boatshow.jp/jibs/2026/
会期:2026年3月19日(木)~22日(日)10:00~17:00(※初日は11:30から)
会場:パシフィコ横浜 小間番号:B-35
セイカダイヤエンジン株式会社は、グループ会社である西華産業株式会社、敷島機器株式会社とともに昨年に続いて2026年2月20日付で公益財団法人漁船海難遺児育英会『水色の羽根共同募金』に対し共同で合計200万円の寄付を行いましたことをお知らせします。
同育英会では漁業従事中海難等の事故により死亡・行方不明となられた方の子弟が安心して修学を続けることが出来るように支援を行う活動を行っており、今回の寄付は舶用エンジンの販売事業を手掛ける企業グループとして、その主旨に賛同して行ったものです。
当社グループは社会の責任ある企業集団として、今後も継続して社会貢献活動に注力してまいります。